南紀・和歌山

先日南紀和歌山に出かけた。720㌔の行程でした。行きは名神、阪和自動車道で紀州南部に宿泊し、翌日は42号と伊勢、東名阪自動車道で帰路に着いた。

三段壁洞窟(南紀白浜) エレベーターで一気に36m降りると洞窟です。大自然の荒々しい景観と千古の神秘でした。
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エレベータで降りると洞窟の中です。
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この記事へのコメント

こうちゃん
2008年03月06日 17:48
しかし、不思議な現象ですね、岐阜の人間にとって、理解しずらい風景です。すーさんも、720kmを、運転するとは、スタミナがありますね。私も、がんばらないと。
2008年03月06日 21:57
お久し振りです。
昔、昔(40数年前?)南紀白浜に行った事が有りますが、この三段壁洞窟は全然記憶がありません。その他の記憶も???ですから当然かも知れませんが(笑)。なにやら面白そうな洞窟ですね。
羽島のすーさん
2008年03月07日 13:58
こうちゃん。こんにちは。和歌山は近いようで遠かったです。帰りは10時間位かかりました。
羽島のすーさん
2008年03月07日 14:02
デコウォーカさん。こんにちは。いつも素敵なブログ拝見していますよ。岐阜は海なし県なので海の景色を十分堪能してきました。
2008年03月10日 14:37
こんにちは。洞窟は自然が作りだしたのでしょうが、それにしても何千?何万?年も掛かったのでしょうね。また弁財天の文字が見られます、人が畏敬を込めて神として祀ったのでしょうか。エレベーターが先か、祠が先かが気に掛かります。
羽島のすーさん
2008年03月11日 13:39
悠々爺敵さん。こんにちは。北陸の東尋坊と同じ様な景色ですね。洞窟の中にある弁財天はまだ新しい様な景観でした。洞窟は鍾乳洞もあり自然の姿でした。

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